【番長3は面白いのか】
ゆうき日記

それでは今週のメッセージコーナーです


今週は全てが

『マックスを批判した事』

に対するメッセージです


で、


『批判した』

『批判には当たらない』


双方からの意見を頂いたと解釈しておりますが


僕の書いた文章を


『ゆうきがマックスの日記を批判している』


と解釈した方が1人でもいた場合、


これは『批判した』


となりまして


『謝罪の必要は無い』


と言った意見も頂きましたが、僕はあれを読んで気分を害された方々への謝罪をさせて頂いております


『公開可』のメッセージにつきましては、その全てを公開して返信させて頂きます



《長期連載お疲れ様でした。さん》

こちらはのサイトはあまり拝見しておりませんが、お疲れ様でした。最終話は花の光った画像ばかりの個性ある日記ですかね


→メッセージをお寄せ頂きましてありがとうございます。

そして、今回は僕の書いた文章で不快な想いをさせてしまい大変申し訳ありませんでした。

長期連載お疲れ様でした。さんを含め、複数のメッセージを頂いた事で、僕の書いた文章が配慮に欠けた内容だったと言う事に気付かされました。

公に文章を発信する身としまして今回の件を真摯に受け止めて、無駄にする事無く、しっかり今後に活かしていく所存です。



《一読者さん》

ゆうきさんの一件について、MAX及びすろ天の両方を愛する読者として、ひとこと言わせてください。

ゆうきさんの小橋さんへの返信文は、相当歪んだ解釈をしない限り、間違ってもMAXライターへの批判に捉えられるものではないと思います。

稼働日記がその性質上、一定のフォーマットに終始する、それを一概に「個性がない」と表現した箇所を、改めて「批判」と言われてみると、確かにその表現は若干軽率だったのかもしれません。

ただし、全体の文脈からその表現の意図を普通に解釈すると、小橋さんのメール、つまり「ゆうきさんの文章表現によって打ちたい気持ちが掻き立てられた」といった内容に対して、ゆうきさんが、小橋さんの型にハマらない表現を支持すると同時に、ご自身が長年抱いてきた問題意識、つまり、表現方法が単調になってしまうということを小橋さんという若手にぶつけるという構図になっているはずです。

しかし、そこから「個性がない」という表現だけを切り出して、よくありがちなフォーマットで日記を書くのは「個性がない」、従って、ほとんどのライターには「個性がない」と、ゆうきさんの主張を読み解くのは考えられない曲解であり、その解釈の仕方のなかに悪意さえ感じられます。


さらにみっともないのはすろ天の編集部です。

MAXとすろ天の関係が本当に対等であるのならば、責任ある立場にある人間は、明らかな非がない限り、公式な立場において安易に謝罪するべきではありません。


すろ天の編集部はそうした観点もまるでなく、ただ火を消すことだけに奔走しているように見受けられます。

これではゆうきさんは救われません。他サイトとの関係と内部の人間、どちらが大切なのか大いに疑問です。

もし、すろ天編集部の公式な謝罪が「この一件で気分を害した人への謝罪」という浅はかな論理で行われたものあるのならば、まったく同じ論理でゆうきさんにも謝罪すべきです。

謝罪の内容は、こうした事態へのすろ天編集部の対応の不甲斐なさについてになるでしょう。



→メッセージありがとうございます。

文章の受け取り方に関しては色々あるので、同じ文章でも気分を害する人とそうでない人がいます。

なので僕は気分を害された方々への謝罪をさせて頂いております。

MAX編集部に関しては、僕が書いた文章が原因で寄せられた意見に対するMAX編集部としての対応を、時間と労力を使ってして頂いたと認識しており、これは僕が何か言及出来る立場にはございません。

最後に、すろ天編集部が僕に謝罪すべきだとの意見につきましては、これも文章を書いた張本人としましては言及出来る立場にはございませんが、僕自身は今回の件で、MAX編集部とすろ天編集部の双方とメールベースでのやり取りは当然ですが事前にしており、その上で謝罪文を掲載したと言う点をお伝えさせて頂きます。

 

 

◆すろ天編集部です。

一読者様へ

まず最初に、すろ天編集部としてお伝えさせていただきます。
一読者様のMAX様に対するご意見に関して、 ゆうきさんには全てのメッセージをお送りしましたが、この場ではカットさせていただきました。
他サイトであるMAX様に関して、もしかしたら否定的な意見と受けとられてしまうかもしれない発言を、すろ天の公の場で掲載することはできません。
何卒ご理解のほど、お願いいたします。

>MAXとすろ天の関係が本当に対等であるのならば、責任ある立場にある人間は、明らかな非がない限り、公式な立場において安易に謝罪するべきではありません。

問題となった原稿のチェックの際に、少しひっかかるものがありましたが、一読者様と同じく批判とは受けとられないと思い、修正、削除をすることなく掲載した次第です。
しかし、結果的にこのような事態になりMAX編集部、ライター、読者様を不快な気持ちにさせてしまったこと、悲しませてしまったことは編集部として明らかに非があったと痛感しております。
けして安易に謝罪をしたのではなく、誠心誠意をもってきちんと謝ることが大切だと思い、すろ天として公の場で謝罪をした次第でございます。

>ただ火を消すことだけに奔走しているように見受けられます。

語弊を招くかもしれませんが事実です。
不快に感じられたMAX編集部、ライター、読者様に対して、納得いただくことは難しいかもしれませんが、弊社に非がある以上、誠心誠意をもってきちんと謝ることによって少しでも受け入れていただけましたらと思っております。

>もし、すろ天編集部の公式な謝罪が「この一件で気分を害した人への謝罪」という浅はかな論理で行われたものあるのならば、まったく同じ論理でゆうきさんにも謝罪すべきです。

ゆうきさんには当然ですが謝罪をしております。
公の場で発信した謝罪に関してはMAX編集部、ライター、読者様に対してのお詫びですので
ご理解いただけましたら幸いでございます。


今回の件で一読者様をはじめ、皆様にはご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ございませんでした。
今後このようなことがないよう、充分に留意いたしますので、なにとぞご容赦いただきたく、お願い申し上げます。


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