【maybeブルー】
やじ☆きん


《アタマ隠して・・・》


いやーまいったwww


いや、笑い事じゃないね…


情報を発信する側としてはどうなんだろうね(;´Д`A


二転三転して申し訳ないm(_ _)m


今回、ほぼ最終だと思う話の内容…


『みなし機の取扱について』


ほぼ最終だと思うとは言ったものの…


大きく異なることはないとは思うけど、おそらく各都道府県により差が出るものと思う。


もちろん、都道府県ごとの見解・解釈の違いというのもあるけど、今回はもっと大きく違いが出るかもしれない。


何故なのか?
法令…というか規則として一つの指針があるのにどうしてそんなにズレが生じるのか?


その謎が…


特に今回の件に関しては、その原因がみえてきた。


みなし機の取扱


それを語る前に、見解・解釈が大きくズレが生じてしまう原因を述べたいと思う。


我々の業界を牛耳ってる機関…


ま、そう言うと言葉が悪いし語弊が生じるのかもしれないが…


平たく言うと取締ってみたり指導(?)してみたりと、我々の業界に首輪をつけてる機関…と言うべきだろうか?w


その機関の親元、根本「警察庁」


風営法の運営を司る…というのが最も適している言い方になるのかな?


とにかく、この警察庁から規則が発令され、各都道府県警に伝達されて実施されていくことになるのだが…


みなし機問題に関しても、もちろん指示は出ているはずだ。


だが今回、警察庁として「みなし機問題」に関わる指示を全て口頭のみとしているようだ。


どうやら書面化してしまうと、警察庁からの指示という動かぬ証拠として残ることを嫌ったようである。


つまり、取扱方法を警察庁の指示としてしまうと、そもそもの「みなし機という存在」を警察庁が認めてしまうということになることを嫌ったということのようだ。


何故嫌う必要があるのか?


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