【四月のある晴れた朝に110%の機械割に出会うことについて】
乱歩 



とても長いARTを消化したような気持ちでいましたが、時計を見るとまだ時刻は13時を少し過ぎたかというところ。



ART後、高確示唆ステージだったので転落するまで回しまして



普段なら滅多に行くことのない、昼休憩へ。



メシ食う時間が勿体無い!!!

の精神の乱歩なので、
友人らと打ちに行く時以外は滅多に食事休憩をとりません。



しかしこの日は早々に引けた無限ARTや、好きなアーティストの楽曲が聴けたので、大満足ついでに腹も満たしておこうかと。





前回の実戦日記では、設定に関する部分をあまり報告出来ませんでしたが



実は何気なく数えていた、スイカでの異色ピングドラムチャンス(以下PC)


そして高確らしきステージでのPCからのART当選(スルー天井の可能性もあり)



という悪くはない挙動でしたので、
現状設定に関してはまだ上でも下でも、判断をするには早計かと思うので続けて打つことにしました。



そして休憩を終え、打ち出すことデータ機での表示は142G。



通常ステージらしきところで引いたスイカから、CZ1「運命の至る場所」へ。





スイカからのチャンスゾーン、これも設定差の大きいポイントです。





ついでに補足すると、上位のチャンスゾーン
CZ2「すりつぶしチャンス」の当選確率にはさらに大きな設定差があります。



ここまでで述べたように、設定を看破するにあたって推測要素は多々あるので

ここ最近の機種の中では設定を判別し易い機種ではないかと思います。
高設定での機械割も高くはないので、店側としては扱い易い機種なのではないかと。



そしてこのチャンスゾーン、ステップアップは黄色までしか昇格しなかったものの





普段はこの発展画面、青なんです。

チャンスパターンの赤画面・・・
完全にハズレると思って打っていたので、少しドキドキしました(笑)





発展先は期待度としてはそんなに高くないものの、チャンスパターンが絡めばそこそこ当たってくれる中の上くらいの演出。



しかし早速タイトルが赤字で、期待出来そうな雰囲気です。

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