「年貢の納めどき」
byN・ダイク

Xmasのイルミネーションや冬将軍の落し物に、

 

 

 

来るであろう“素敵な出来事”への予感を感じ、

 

 

 

誰しもが期待に胸と股間を膨らませているこの時期。

 

 

 

そんな俗世間的なロマンスに密かな憧れを抱きながらも、

 

 

 

これまたこの時期の風物詩である年末調整に、

 

 

 

ケツをまくし立てられている私、ご存知、N・ダイクだ。

 

 

 

 

さて、年末調整と言えば税金、

 

 

 

税金と言えば年貢、

 

 

 

年貢といえば吉宗(ベルが年貢柄)

 

 

 

という流れで今週の実践機種紹介に入ろうと思ったのだが、

 

 

 

今回に限っては年の瀬仕様でパス。

 

 

 

本当に書いてる時間がないんです( ;∀;)

 

 

 

ということで、ちゃっちゃと行きましょう!(ぉぃ)

 

 

 

今回の実践機種はこちら!

 

 

 

 

パチスロ「吉宗

 

 

 

改めて口にするのも恥ずかしいが、「吉宗」と言えば、

 

 

 

番長」と並んで4号機時代に一世風靡した大都技研二枚看板の片翼。

 

 

 

その後継機となると、どうしても気になるのは、

 

 

 

なんといっても、あの一撃性!!!

 

 

 

BIG711+1G連の破壊力に、脳みそを焼かれたユーザーも少なくないだろう。

 

 

 

 

案ずることなかれ、

 

 

 

「ストック×シフト持ち越し機能」の搭載により、

 

 

 

ボーナスの差枚数上乗せ×1G連という強烈な出玉スペックを実現し、

 

 

 

4号機固有のものと思われた“あの一撃性”に肉薄しているらしい!!

 

 

 

むろん、高純増ATの暴れっぷりは言うに及ばず。

 

 

 

古き良き時代の“牙”は削がれてはいないのだ。

 

 

 

 

となれば、気になるのが、

 

 

 

未だに語り継がれる、あの残忍性!

 

 

 

〇フル天井:1921G

BAR

192Gゾーン抜け

 

 

という地獄の洗礼に、脳みそをズタズタにされたユーザーも少なくないだろう。

 

 

 

今作は、天井1000Gと完全に5号機使用になっているものの、

 

 

 

ボーナス(擬似)REGの比率が高いらしく、

 

 

 

BIGにありつけたとしても、基本:128枚しか出ないっぽいよ?

 

 

 

むろん、高純増ATへの突入難易度は言うに及ばずだ。

 

 

 

古き悪しき時代の“牙”もまた、削がれてはいないのだ。

 

 

 

 

 

 

であるからこそ、「吉宗」を名乗るに相応しい!

 

 

 

 

本機の売り文句を借りると、

 

 

 

初代「吉宗」から10の時を経て

 

 

 

低スペック機が振興する“泰平(タイヘイ)の世”に喝を入れるべく、

 

 

 

江戸幕府第八代将軍が進化を遂げて馳せ参上したのだ!!

 

 

 

 

 

ユーザー:え、初代「吉宗」から10って、やっぱり新・〇宗はなかったことにされてるんだね、、、。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

黒歴史には触れないでおいて、さっそく筐体チェェェェェックッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

おぉ、、、秘宝伝と同じ色じゃねーか。。。

 

 

 

もうそれだけでちょっと怖いよね!?笑

 

 

 

 

ということで、さっそく実践開始!

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