【シリーズの弊害】
byミヤッチョ


ミヤッチョです。
今回もよろしくお願いします。



よく打つのはAタイプ。



最近ではそういう人がめちゃくちゃ増えたのではないか?


ジャグラーにも
マイジャグという回胴機が出て上向き。

更にはハナビから始まり

バーサスクラセレ

今の時代ならこれがメインか。


その中でも究極に面白かったのが

偽物語Aタイプ

だったのだが
導入台数があまり伸びずで残念な結果となった。


こうなると

5月あたりに導入されるであろう戦国乙女のAタイプの未来が
悲しい結末になると思うと溜め息が止まらない。。

多分、神台だからホールはシマ単位でいれてくれよぉ。Aタイプがバラエティーに1台じゃ、打ちたいものも打てないだろぉ?

偽物語Aタイプも導入台数が少なすぎて埋もれたと思うんだよな。

そんななかART機が増えているのだが

これはみなさんご存知の通り

そんななかで

今回の実戦機種は


パチスロ北斗の拳 修羅の国


です。


先に言っておこうと思う。

1ヶ月に1回ペースというのはかなり曖昧で

厳密に言うと1年に12回更新するということです。

そして実戦機種は新基準機のみを予定しています。


旧基準機が見たい!って方には申し訳ないけどその予定。




個人的には旧基準より新基準の方が好きなんで。





そもそも北斗修羅は

稼動が想像よりもついていない。

その想像ってやつは

メーカー側
ホール側
打ち手側

全ての想像の話である。

何故なら
人気の出た要素を詰めに詰め込んでいるのがこの北斗修羅という機種だからだ。

その稼動がついていない原因はどこにあるのか?

それは最後に話すとして

とりあえず実戦にいこう。

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