【永遠に続く重い想い】

JIRU


いやぁ難しい!

何が?

兎に角勝つこと

これが非常に難しい

正確には難しくなった…

基本的に立ち回りは変わってはいない



ハイエナが本筋?


と言いつつも設定をまず狙う


もちろん迷う


偶数っぽい?

2?

4?

6?




上っぽい?

4?

5?

6?



そんな迷走をしながらの実戦

これが毎日


判別までの金額

気付いた時にはもう手遅れ




気付いた時にはもう取り戻せない


そこからのハイエナ

さて何狙う


ゾーン?

天井?

チェックしつつ最近思う


この島ほとんどハイエナ出来ない





否、





ハイエナ機能が付いていない


結局のところ足を使って探す

探す




砂漠の中の一粒の小さなダイヤモンド


見つかる方が奇跡に近い


それでも食うためには汗水垂らして


地に這いつくばっって


かき分け

かき分け

探す

喰われない為に



人は言うだろう

何故そこまでこだわるのか?

パチスロに

他にお金を稼ぐ手段はたくさんあるのに

至極簡単な事である

そう

愛してしまったのだ

パチスロを

そのシステムを

そう!

ただ単純に…


転機はあった

4号機から5号機への変わり目

そして今回も

それでも

ただ

続ける。

それは宿命なのかもしれない


これは運命なのかもしれない


勘違いかも…










さて、先週から始まっております


記念祭

いやぁ、やったった

完全にやったった

まず1つ

写真を忘れる

これが1番多い

なんせ早い

すぐに短冊は引っ込んでしまう

そして当たり前に出ていた演出

すっ飛ばしてしまう


なるべく短冊を写真に収めたいのですが

引っ込んでしまったものは


許してね。



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