【彼再来】

JIRU



打つべき日は来る

それは決まっていた事なのだ

あの台が私の目の前に現れた日から

あれは12年前のちょうど今頃

突如としてホールに現れたその台の名は


形式名「デンセツノオトコD」

あの「吉宗」の後継機にあたる台



押忍!番長

である

機械割はマックスでも110%にも満たない数値だが

その爆発力の高さと

演出の多彩さで打つ人々を魅了した

何を隠そうこの私もその1人である

ホールデビューしてから間もなく

「押忍!番長」は人気機種の仲間入りを果たしたのである


あれから12年

今回満を持して登場したのが



押忍!番長3


である

基本的なゲーム性は


擬似ボーナス+ART


だがシステムは全く異なり、今回最も注目すべきは「対決」発展である


今までは軽く見ていた「対決」演出もこの台では一戦一戦の重みが違う


もちろん、超番長ボーナスや絶頂などの一撃必殺も用意されている




ゲームの流れは至って単純である


@レア役を引く
ベルを規定回数引く


A対決発展

↓勝ち ↓負け
BART「頂JOURNEY」へ @へ

↓ 継続 ↓終了
CART「頂JOURNEY」へ @へ

これの繰り返しである


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