【デジャブ】
byアンソニー

デジャブ。

もとはフランス語で、既に見たという意味。

簡単に解説すると、あれ、これ前にも見たような……といった気持ちになった時にこの言葉が使われる。

詳細に解説すると、ある光景を見てそれを前にも見たことがあると錯覚する現象である。

基本的には記憶の中にある昔の映像と今見ている映像が脳内で関連付けられたにもかかわらず、その昔の記憶の詳細(場所、時間)を思い出せない場合に生ずる違和感がその正体である。









4/12(日)

迎えた朝、今日の仕事は13時から。

ホテルでゆっくりYouTube見ながら、朝のサンドイッチをかじっていると先輩からのTEL



O先輩→アンソニー?今どこ?



アンソ→えっ、ホテルですけど。13時からでしょ?ゆっくりしてますけど。



O先輩→はっ?お前お客さま気分かばか野郎。今すぐ事務所来い。



ガチャ……



世の中とはなんと不条理なものなんでしょう。世のサラリーマンのみなさん、共にがんばりましょう。





ということで、結局10時過ぎから仕事へ。

事務所の片付けがメインだったので、15:00前に仕事は一旦終了。



次の集合時間は18:00



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